追録7-No.1556書状旧記雑録暫定版・確認中
松平乘保書状(生見玉祝儀)
文化14年7月6日(年は朱書)/整理ID 旧記雑録追録7_文書1556
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
出典を全上と記す。生見玉の祝儀として黄金十両を献上されたことを披露し、一段の御仕合の旨を伝える。文化十四年の朱書、七月六日、乘保判。次頁に松平榮翁宛と、口裏の松平能登守乘保を記す。本文から宛所・口裏までを一通として確認した。前書1555と同日・同額だが差出人の異なる書状として整理し、黄金二十両とは集計しない。
登場人物
松平能登守乘保、松平榮翁(島津重豪)
宛先
松平榮翁
キーワード
全上生見玉祝儀黄金十両献上披露一段御仕合文化十四七月六乘保判松平榮翁口裏松平能登守乘保頁跨ぎ
冊子頁
509~510頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(4)503~697頁(文化14~文政7).pdf