追録7-No.151御内書旧記雑録暫定版・確認中
徳川家斉御内書
寛政4年12月27日(年次は朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0151
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
徳川家斉が重豪から歳暮祝儀として届いた小袖一重を喜び、詳しくは戸田采女正が述べると伝える御内書。12月27日付で、家斉公墨印の表示を伴い、松平上総介殿に宛てる。年次は朱注による。小袖の到来と謝意を述べるもので、戸田からの説明内容自体は本文に記されない。
登場人物
徳川家斉、島津重豪(松平上総介)、戸田氏教(采女正)
宛先
松平上総介殿(島津重豪)
キーワード
徳川家斉、島津重豪、歳暮祝儀、小袖一重、到来歓喜、戸田氏教、御内書、墨印
冊子頁
46頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~151頁(寛政2~寛政9).pdf