追録7-No.1507書状旧記雑録暫定版・確認中
松平乘保書状(生見玉祝儀)
文化13年7月6日(年は朱書)/整理ID 旧記雑録追録7_文書1507
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
前書同様の出典を「全上」と記す。生見玉の祝儀として黄金十両を献上されたことを披露したところ、御仕合の旨を伝える。七月六日、乘保判。文化十三年の朱書がある。続く頁に松平榮翁宛を掲げ、口裏には松平能登守乘保と記す。本文から宛所・口裏までを一通として確認し、前書1506の十両と合算しない。
登場人物
松平能登守乘保、松平榮翁(島津重豪)
宛先
松平榮翁
キーワード
全上生見玉祝儀黄金十両献上披露御仕合文化十三七月六松平能登守乘保判松平榮翁口裏
冊子頁
495~496頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
原文を確認
(3)347~502頁(文化7~文化13).pdf