追録7-No.1481書状旧記雑録暫定版・確認中
松平能登守乘保書状(年頭太刀・馬代黄金)
文化13年1月11日(朱年注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書1481
確認度高
この文書は暫定版です
現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。
概要
全上。松平能登守乘保から松平榮翁へ、年頭の祝儀として使者をもって太刀一腰・馬代黄金十両を献上されたので披露したところ、一段の御仕合との意向だったと通知する。恐々謹言で結ぶ。正月十一日、文化13年は朱年注。乘保判、宛名と口裏の松平能登守乘保は次頁へ続く。同日同品の別書状として保持し、太刀二腰・黄金二十両に合算しない。
登場人物
松平能登守乘保
宛先
松平榮翁
キーワード
文化13正月十一年頭使者太刀一腰馬代黄金十両献上披露御仕合松平能登守乘保判松平榮翁口裏
冊子頁
489~490頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(3)347~502頁(文化7~文化13).pdf