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追録7-No.1478書状旧記雑録暫定版・確認中

松平乘保書状(若菜の鯛一折)

文化13年1月7日(朱年注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書1478

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

全上。松平能登守乘保から松平榮翁へ、若菜の祝儀として鯛一折を献上されたので披露したところ、一段の御仕合との意向だったと通知する。恐々謹言で結ぶ。正月七日、乘保判、文化13年は朱年注。口裏にも松平能登守乘保を記す。同日同品の土井利厚書状とは別文書として保持し、鯛を二折へ合算しない。

登場人物

松平能登守乘保

宛先

松平榮翁

キーワード

文化13正月七若菜鯛一折献上披露御仕合松平能登守乘保判松平榮翁口裏全上

冊子頁

489頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(3)347~502頁(文化7~文化13).pdf