追録7-No.1451書状旧記雑録暫定版・確認中
松平乘保書状(重陽小袖一重の披露)
文化12年9月7日(朱年注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書1451
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
全上。松平能登守乘保から松平榮翁へ、重陽の祝儀として使者をもって小袖一重を献上されたため披露したところ、一段の御仕合との意向だったと伝える。恐々謹言で結ぶ。九月七日、乘保判、文化12年は朱年注。本文は二頁に続き、宛名・署名まで確認する。同日同品の家斉御内書とは別の文書として記録する。
登場人物
松平能登守乘保
宛先
松平榮翁
キーワード
文化12年九月七日重陽小袖一重使者献上披露御仕合松平能登守乘保判松平榮翁全上
冊子頁
477~478頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(3)347~502頁(文化7~文化13).pdf