追録7-No.1450御内書旧記雑録暫定版・確認中
徳川家斉御内書(重陽小袖一重)
文化12年9月7日(朱年注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書1450
確認度高
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概要
重豪公御譜中・正文在文庫。家斉公の墨印を伴う御内書で、松平榮翁へ重陽の祝儀として小袖一重が到来し、歓覧したと伝える。委曲は牧野備前守が述べるとする。九月七日、文化12年は朱年注。使者披露を伝える次の乘保書状とは別に保持し、小袖の数量を合算しない。
登場人物
徳川家斉(家斉公墨印)、牧野備前守
宛先
松平榮翁
キーワード
家斉公墨印徳川家斉松平榮翁重陽祝儀小袖一重到来歓覧牧野備前守委曲文化12年九月七日正文文庫
冊子頁
477頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(3)347~502頁(文化7~文化13).pdf