追録7-No.1445書状旧記雑録暫定版・確認中
松平能登守乘保書状(生見玉祝儀黄金十両の披露)
文化12年7月6日(朱年注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書1445
確認度高
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概要
全上。松平能登守乘保から松平榮翁へ、生見玉の祝儀として黄金十両を献上されたので披露したところ、一段の御仕合との意向だったと伝える。恐々謹言で結び、七月六日、文化12年は朱年注。乘保判、宛名・口裏の松平能登守乘保は下段に続く。同日同名目の別書状で、金額を二十両へ合算しない。生見玉を馬代等の別名目へ置き換えない。
登場人物
松平能登守乘保
宛先
松平榮翁
キーワード
文化12年七月六日生見玉祝儀黄金十両献上披露御仕合松平能登守乘保判松平榮翁口裏
冊子頁
476頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
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(3)347~502頁(文化7~文化13).pdf