追録7-No.1421書状旧記雑録暫定版・確認中
松平乘保書状(東照宮二百回忌祝儀)
文化12年4月廿五日(朱年注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書1421
確認度高
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概要
全上。東照宮二百回忌法会が済んだことへの祝儀として使者をもって目録の通り献上した件を披露したところ一段御仕合であったと知らせる。文化12年朱注、4月廿五日、乘保判、松平榮翁宛。口裏松平能登守乘保・在口裏朱注を採録する。同日の1420土井返書とは独立して保持し、具体的な献上品・数量・使者名は補わず、法会奉献そのものと終了祝儀の披露を分ける。
登場人物
松平能登守乘保、東照宮、松平榮翁、使者
宛先
松平榮翁
キーワード
東照宮二百回忌法会相済祝儀使者如目録献上披露御仕合、四月廿五乘保判榮翁口裏松平能登守乘保朱注
冊子頁
458頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(3)347~502頁(文化7~文化13).pdf