追録7-No.1375書状旧記雑録暫定版・確認中
松平乘保書状(生見玉祝儀黄金十両)
文化11年7月6日(朱年注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書1375
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
全上。生見玉の祝儀として黄金10両を献上した件を披露したところ一段御仕合であったと知らせる。文化11年朱注、7月6日、乘保判、松平榮翁宛。口裏松平能登守乘保・在口裏朱注を区別して採録する。1374牧野忠精返書とは差出人・署判を分け、同日同品でも一通にまとめない。入力の害状を目録・本文により書状へ修正する。
登場人物
松平能登守乘保、松平榮翁
宛先
松平榮翁
キーワード
生見玉祝儀黄金十両披露御仕合、七月六乘保判榮翁口裏松平能登守乘保朱注
冊子頁
441頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
原文を確認
(3)347~502頁(文化7~文化13).pdf