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追録7-No.1356書状旧記雑録暫定版・確認中

青山忠裕書状(年頭祝儀太刀一腰・黄金十両)

文化11年正月11日(朱年注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書1356

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

重豪公御譜中・正文在文庫。年頭の祝儀として使者をもって太刀1腰・馬代黄金10両を献上した件を披露したところ一段御仕合であったと知らせる。文化11年朱注、正月11日、忠裕判、松平榮翁宛。口裏の青山下野守忠裕と在口裏の朱注を区別して記録する。使者名・献上相手の実名は本文にないため補わず、次の1357に記された大納言・竹千代の二対象を本書へ移さない。

登場人物

青山下野守忠裕、松平榮翁、使者

宛先

松平榮翁

キーワード

年頭祝儀以使者太刀一腰馬代黄金十両披露、正月十一忠裕判榮翁口裏青山下野守忠裕朱注正文文庫

冊子頁

435頁

読込量

小

面白さ

★★★★★

原文を確認

(3)347~502頁(文化7~文化13).pdf