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追録7-No.1351御内書旧記雑録暫定版・確認中

徳川家斉書状(歳暮祝儀の小袖一重)

文化10年12月廿七日(朱年注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書1351

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

重豪公御譜中・正文在文庫。歳暮祝儀として小袖1重が到来したことを歓び、委曲は青山下野守から伝えるとする。文化10年朱注、12月廿七日、家斉公墨印、松平榮翁宛。贈答品の小袖1重と取次役を採録し、青山の実名や具体的な取次内容を補わない。日付は廿七日であり、次文書1352の文化11年正月4日とは別の発給日として保持する。

登場人物

家斉公、青山下野守、松平榮翁

宛先

松平榮翁

キーワード

歳暮祝儀小袖一重到来歓・委曲青山下野、十二月廿七家斉公墨印榮翁宛正文文庫

冊子頁

434頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(3)347~502頁(文化7~文化13).pdf