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追録7-No.1339書状旧記雑録暫定版・確認中

松平仲雅書状(名代での恩旨・御礼)

文化10年閏11月13日(朱年注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書1339

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

扣正文在文庫。榮翁が参府したので上使の慰労という上意を受けありがたく述べる。榮翁に不快があるため自分を名代として申し上げ、豊後守にも不快があるので御礼を自分が申し上げるという。文化10年朱注、閏11月13日、松平飛弾守署、仲雅の名は目録。本書の両名の不快と名代御礼を採録し、独立宛名や症状診断は補わず、1338の上使土井・老中巡礼等を本書自体の記載に移さない。

登場人物

松平飛弾守(仲雅は目録)、松平榮翁、豊後守、上使

宛先

独立宛名なし(名代御礼書)

キーワード

榮翁参府上使慰上意、榮翁豊後守不快私名代御礼、閏十一月十三飛弾守仲雅目録

冊子頁

431頁

読込量

小

面白さ

★★★★★

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(3)347~502頁(文化7~文化13).pdf