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追録7-No.130記事旧記雑録暫定版・確認中

重豪、宥邦院島津継豊ノ三十三回忌ニ献銀ス

寛政4年9月18~20日(本文は同年。年次は目録)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0130

確認度高
この文書は暫定版です

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概要

宥邦公の三十三回忌法事に際する重豪の香奠を記す記事。9月18日から20日まで3日間、福昌寺で法事を営み、重豪が家老の伊勢播磨貞矩を使者として香奠銀三枚を献じ、拝礼したとする。宥邦公には島津継豊の人物注がある。出典表示には斉宣公御譜中にも同じ記事がある旨を記す。

登場人物

島津重豪、島津継豊(宥邦公・宥邦院)、伊勢貞矩(播磨、家老)

宛先

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キーワード

島津重豪、島津継豊、宥邦公、宥邦院、三十三回忌、福昌寺、三日間法事、伊勢貞矩、家老使者、香奠銀三枚、拝礼

冊子頁

40頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

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(1)例言・目次・本文1~151頁(寛政2~寛政9).pdf