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追録7-No.1284目録旧記雑録暫定版・確認中

家老四名連署知行目録(伊集院隼衛宛)

文化10年8月3日/整理ID 旧記雑録追録7_文書1284

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

白木御文書7番箱68番。高30斛、志布志月野村の内、名寄帳は別冊とする。大御隠居付として多年出精して勤め役立ったため、思召により右のとおり拝領を命じたので所務するよう通知する。文化10年8月3日、頴信濃久喬判・嶋安房久備判・嶋将監久泰判・川右近久芳判、伊集院隼衛宛。包紙には知行目録写とある。額・場所・勤仕の理由・四署・宛・別冊名寄帳の所在表示を区別し、名寄の個々の内訳や受領者実名は本文にないので補わない。

登場人物

伊集院隼衛、頴娃信濃久喬、嶋津安房久備、嶋津将監久泰、川上右近久芳、大御隠居

宛先

伊集院隼衛殿

キーワード

高三拾斛志布志月野村内、名寄帳別冊、大御隠居付多年出精御用立拝領所務、八月三四署伊集院隼衛、白木七番箱六十八包紙知行目録写

冊子頁

409頁

読込量

小

面白さ

★★★★★

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(3)347~502頁(文化7~文化13).pdf