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追録7-No.126御内書旧記雑録暫定版・確認中

徳川家斉御内書

寛政4年9月2日(年次は朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0126

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

徳川家斉が、重陽の祝儀として重豪から小袖一重が届いたことを喜び、詳しくは松平越中守が述べると伝える御内書。9月2日付で家斉公の墨印表示を伴い、松平上総介殿に宛てる。年次は朱注による。贈り物の到来を述べた返答で、重陽当日の儀式や越中守からの説明内容そのものは本文に載せない。

登場人物

徳川家斉、島津重豪(松平上総介)、松平越中守

宛先

松平上総介殿(島津重豪)

キーワード

徳川家斉、島津重豪、重陽祝儀、小袖一重、到来歓喜、松平越中守、御内書、墨印

冊子頁

39頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(1)例言・目次・本文1~151頁(寛政2~寛政9).pdf