追録7-No.1256記事旧記雑録暫定版・確認中
斉興御鷹の鶴を拝領する記事(小出宮内上使)
文化10年癸酉春2月11日/整理ID 旧記雑録追録7_文書1256
確認度高
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概要
斉興公御譜中の見出しから次頁本文へ続く。文化10年癸酉春2月11日、上使小出宮内によって斉興に御鷹の鶴を賜ったと記す。鶴の数量や拝領場所、謝礼は本件には記載しない。前1255は同年2月6日に重豪が拝領し斉興が恩旨を代受した別記事であり、本件の受領者・日付を区別する。
登場人物
斉興、上使小出宮内
宛先
独立宛名なし(斉興公御譜)
キーワード
文化十癸酉二月十一、小出宮内上使、斉興御鷹鶴数量なし、見出し次頁本文
冊子頁
399~400頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
原文を確認
(3)347~502頁(文化7~文化13).pdf