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追録7-No.1227書状旧記雑録暫定版・確認中

松平乘保書状(生見玉黄金十両献上)

文化9年7月6日(朱年注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書1227

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

全上。生見玉の祝儀として黄金10両を献じられた件を披露し、一段の御仕合であったと返す。文化9年朱注、7月6日、乘保判、松平榮翁宛。口裏に松平能登守乘保、在口裏の朱注を付す。1226青山返書と同日同額でも差出人を分け、祝儀対象者の実名は補わない。

登場人物

松平能登守乘保、松平榮翁

宛先

松平榮翁

キーワード

生見玉黄金十両献上、披露御仕合、七月六乘保判榮翁、口裏能登守

冊子頁

389頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(3)347~502頁(文化7~文化13).pdf