追録7-No.1226書状旧記雑録暫定版・確認中
青山忠裕書状(生見玉黄金十両献上)
文化9年7月6日(朱年注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書1226
確認度高
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概要
重豪公御譜中の出典見出しから次段の正文在文庫・本文へ続く。生見玉の祝儀として黄金10両を献じられた件を披露し、一段の御仕合であったと返す。文化9年朱注、7月6日、忠裕判、松平榮翁宛。口裏に青山下野守忠裕、在口裏の朱注を付す。祝儀の名称・金額を保持し、生見玉の対象者の具体名や別の祝儀名を本件へ補わない。
登場人物
青山下野守忠裕、松平榮翁
宛先
松平榮翁
キーワード
生見玉祝儀黄金十両献上、披露御仕合、七月六忠裕判榮翁、口裏青山下野守、次段正文
冊子頁
389頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(3)347~502頁(文化7~文化13).pdf