追録7-No.1218御内書旧記雑録暫定版・確認中
徳川家斉御内書(帷子単物到来)
文化9年5月2日(朱年注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書1218
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
重豪公御譜中・正文在文庫。端午祝儀として帷子・単物が到来したことを喜び、委曲は土井大炊頭が述べると伝える。文化9年朱注、5月2日、家斉公墨印表示、松平榮翁宛。品の種類を保持し、数量は記載しない。1219の使者による献上披露返書とは送り手と文型を分ける。
登場人物
徳川家斉、土井大炊頭、松平榮翁
宛先
松平榮翁
キーワード
端午帷子単物到来数量なし、土井大炊委曲、五月二家斉墨印松平榮翁、文化九
冊子頁
387頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(3)347~502頁(文化7~文化13).pdf