追録7-No.1214申渡書旧記雑録暫定版・確認中
寺社奉行申渡書(帖佐與代官方所務・千眼寺取納)
文化9年2月(朱年注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書1214
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
全上・正文在千眼寺。高150石・千眼寺と掲げ、帖佐與の御代官方によって所務を行うよう召し付け、以後は千眼寺に収納させると記す。次頁へ続き、今回大御隠居が右のとおり仰せ出した旨を信濃殿から伝えられたので申し渡すとする。文化9年朱注、2月、寺社奉行署、独立した日なし。150石の所務・収納の担当を記し、文化7年の寄附記事に今回さらに150石を新規追加したと要約しない。帖佐與を個人名には扱わない。
登場人物
大御隠居、信濃殿、寺社奉行、帖佐與の御代官方、千眼寺
宛先
千眼寺
キーワード
千眼寺高百五十石、帖佐與御代官所務、以来寺取納、大御隠居信濃伝達、文化九二月寺社奉行
冊子頁
386~387頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
原文を確認
(3)347~502頁(文化7~文化13).pdf