追録7-No.1207書状旧記雑録暫定版・確認中
松平乘保書状(太刀一腰・馬代黄金十両)
文化9年正月11日(朱年注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書1207
確認度高
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概要
全上。年頭祝儀として使者により太刀1腰・御馬代黄金10両を献じられた件を披露し、一段の御仕合であったと返す。文化9年朱注、正月11日、乘保判、松平榮翁宛。口裏に松平能登守乘保、在口裏の朱注を付す。前件1206牧野返書と同日同品でも送り手・文書を分け、馬代を実馬へ置換しない。
登場人物
松平能登守乘保、松平榮翁、使者
宛先
松平榮翁
キーワード
年頭使者太刀一腰馬代黄金十両、正月十一乘保判榮翁、口裏能登守
冊子頁
385頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(3)347~502頁(文化7~文化13).pdf