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追録7-No.1171御内書旧記雑録暫定版・確認中

徳川家斉御内書(重陽小袖一重到来)

文化8年9月7日(朱年注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書1171

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

重豪公御譜中・正文在文庫。重陽祝儀として小袖一重が到来したことを喜び、委曲は牧野備前守が述べると伝える。9月7日、家斉公墨印の表示、松平榮翁宛、文化8年朱注。品と数量を保持し、同日1172献上披露返書と文型・差出を分ける。

登場人物

徳川家斉、牧野備前守、松平榮翁

宛先

松平榮翁

キーワード

重陽小袖一重到来、牧野備前委曲、九月七家斉墨印松平榮翁、文化八

冊子頁

374頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(3)347~502頁(文化7~文化13).pdf