← 検索結果へ戻る
追録7-No.117記事旧記雑録暫定版・確認中

重豪御鷹ノ雲雀ヲ拝領ス

寛政4年(目録。本文に月日なし)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0117

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

将軍徳川家斉が村瀬平四郎を芝邸へ遣わし、御鷹の雲雀を重豪に賜ったことを記す記事。村瀬には俊総の人物注を伴う。本多豊後守が重豪に代わって恩旨を奉じ、その後、老中の各邸を訪れて拝謝したとする。本文の本多の名は助受と記す。年次は目録によるもので、本文に具体的な月日はない。

登場人物

島津重豪、徳川家斉、村瀬平四郎(俊総)、本多豊後守助受(本文表記)、老中

宛先

—

キーワード

島津重豪、徳川家斉、村瀬平四郎、俊総、本多豊後守、御鷹、雲雀、拝領、芝邸、恩旨、拝謝

冊子頁

36~37頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(1)例言・目次・本文1~151頁(寛政2~寛政9).pdf