追録7-No.115書状旧記雑録暫定版・確認中
鳥居忠意書状
寛政4年6月24日(年次は朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0115
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
端午の御内書を渡すため、翌日の五半時に御城へ家来を差し出すよう島津重豪に通知する書状。6月24日付で松平上総介殿宛、鳥居丹波守の表示を伴い、末尾には右膳と記す。目録は鳥居忠意書状とする。御内書の伝達予定と家来の登城時刻を伝えたもので、本文には御内書自体の内容は載せない。年次は朱注による。
登場人物
鳥居忠意(丹波守。目録)、島津重豪(松平上総介)、家来、右膳(末尾表示)
宛先
松平上総介殿(島津重豪)
キーワード
鳥居忠意、島津重豪、端午、御内書、五半時、御城、家来差出、受渡通知、右膳
冊子頁
36頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~151頁(寛政2~寛政9).pdf