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追録7-No.1147御内書旧記雑録暫定版・確認中

徳川家斉御内書(端午帷子単物到来)

文化8年5月2日(朱年注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書1147

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

重豪公御譜中・正文在文庫。端午祝儀として帷子単物が到来したことを喜び、委曲は青山下野守が述べると伝える。5月2日、家斉公墨印の表示、松平榮翁宛、文化8年朱注。数量は本文に記されず一重などを補わず、同日1148献上披露返書と文型・差出人を分ける。

登場人物

徳川家斉、青山下野守、松平榮翁

宛先

松平榮翁

キーワード

端午祝儀帷子単物到来、青山下野委曲、五月二家斉墨印松平榮翁、数量なし

冊子頁

368頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(3)347~502頁(文化7~文化13).pdf