追録7-No.1126書状旧記雑録暫定版・確認中
松平能登守乘保書状(太刀一腰・御馬代黄金十両)
文化8年正月11日(朱年注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書1126
確認度高
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概要
全上。年頭祝儀として使者により太刀1腰・御馬代黄金10両を献じられた件を披露し、一段の御仕合であったと返す。正月11日、乘保判、松平榮翁宛、朱口裏に松平能登守乘保、文化8年朱注。正文から次頁の署日・署判・宛名へ連結する。差出人自身が献上したとせず、若菜祝儀鯛1折の書状と区別する。
登場人物
松平能登守乘保、松平榮翁、使者
宛先
松平榮翁(口裏)
キーワード
年頭祝儀使者太刀一腰御馬代黄金十両、披露御仕合、文化八正月十一松平能登守乘保判松平榮翁口裏
冊子頁
360~361頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(3)347~502頁(文化7~文化13).pdf