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追録7-No.1124吉書旧記雑録暫定版・確認中

斉興吉書(社寺修造興行・勧農・年貢徴納)

文化8年正月11日。外包同年閏2月15日受渡/整理ID 旧記雑録追録7_文書1124

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

白木御文書七番箱54番、吉書。神社佛閣の修造興行、農事に専ら励むこと、国々の年貢の徴納の三条を掲げ、これに従い沙汰するよう命じる。文化8年正月11日、斉興御判。上段の箱番号・吉書見出しを下段正文・署日へ連結する。外包は斉興公御吉書1通、文化8未閏2月15日、安房から三原次郎四郎へ渡し七番箱収納。本文日付と閏月の受渡日を分け、前年1077吉書の包紙相手へ転用しない。

登場人物

斉興、安房、三原次郎四郎

宛先

独立宛名なし。包紙受渡:安房から三原次郎四郎

キーワード

七番箱五十四吉書、神社佛閣修造興行、専勧農事、国々年貢徴納、任三条沙汰、正月十一斉興御判、閏二月十五安房三原次郎四郎収納

冊子頁

360頁

読込量

小

面白さ

★★★★★

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(3)347~502頁(文化7~文化13).pdf