追録7-No.1122書状旧記雑録暫定版・確認中
松平能登守乘保書状(若菜鯛一折)
文化8年正月7日(朱年注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書1122
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
全上。若菜祝儀として鯛1折を献じられた件を披露したところ、一段の御仕合であったと返す。正月7日、乘保判、松平榮翁宛。朱口裏に松平能登守乘保、文化8年朱注。文化7年歳暮に続く翌年の文書として記録し、年注を前件から転用しない。
登場人物
松平能登守乘保、松平榮翁
宛先
松平榮翁(口裏)
キーワード
文化八年、若菜鯛一折、献上披露御仕合、正月七松平能登守乘保判松平榮翁口裏
冊子頁
360頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(3)347~502頁(文化7~文化13).pdf