← 検索結果へ戻る
追録7-No.1119御内書旧記雑録暫定版・確認中

徳川家斉御内書(歳暮小袖一重到来)

文化7年12月廿七日(朱年注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書1119

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

重豪公御譜中・正文在文庫。歳暮祝儀として小袖一重が到来したことを喜び、委曲は土井大炊頭が述べると伝える。上段の正文を下段の結び・12月廿七日付・家斉公墨印の表示・松平榮翁宛へ連結する。文化7年朱注。同日1120の献上披露返書とは文型・差出人を別に保持する。

登場人物

徳川家斉、土井大炊頭、松平榮翁

宛先

松平榮翁

キーワード

歳暮小袖一重到来、土井大炊頭委曲、十二月廿七、家斉公墨印、松平榮翁、上下段正文署宛

冊子頁

359頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(3)347~502頁(文化7~文化13).pdf