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追録7-No.1106御内書旧記雑録暫定版・確認中

徳川家斉御内書(重陽小袖一重到来)

文化7年9月2日(朱年注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書1106

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

重豪公御譜中・正文在文庫。重陽祝儀として小袖一重が到来したことを喜び、委曲は松平伊豆守が述べると伝える。9月2日、家斉公墨印の表示、松平榮翁宛、文化7年朱注。目録は1106徳川家斉御内書だが、原本下段の印刷見出しは1105。上段の斉興聴政記事も1105とされ番号が重複するため、入力1106を保持して本文・目録の異同を記録する。

登場人物

徳川家斉、松平伊豆守、松平榮翁

宛先

松平榮翁

キーワード

重陽祝儀小袖一重到来、松平伊豆守委曲、九月二家斉墨印松平榮翁、目録1106本文印刷1105異同

冊子頁

355頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(3)347~502頁(文化7~文化13).pdf