追録7-No.1102書状旧記雑録暫定版・確認中
松平能登守乘保書状(生見玉御祝儀黄金十両)
文化7年7月6日(年注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書1102
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
全上。生見玉の御祝儀として黄金10両を献じられた件を披露したところ、一段の御仕合であったと返す。7月6日、乘保判、松平榮翁宛。文化7年朱注、次頁に続く宛名・朱口裏の松平能登守乘保を連結。祝儀名生見玉と金額・日付を保ち、本文に記されない祝儀対象の実名や奉祝理由を補わない。
登場人物
松平能登守乘保、松平榮翁
宛先
松平榮翁(次頁宛名・口裏表示)
キーワード
生見玉御祝儀黄金十両、献上披露御仕合、七月六日、松平能登守乘保判、松平榮翁、対象実名不記載
冊子頁
354~355頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(3)347~502頁(文化7~文化13).pdf