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追録7-No.1081記事旧記雑録暫定版・確認中

斉興御譜(千眼寺へ田禄百五十石を付す)

文化7年正月26日(前記事の同月)/整理ID 旧記雑録追録7_文書1081

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

先に大父公が千眼寺を再建し、金若干を付したものの資用が足りなかった。そこで本月26日、斉興がさらに田禄150石を付して寺費に充てたと記し、大父公の意向によると説明する。上段の見出しと不足事情を下段の追加田禄・日付・意向へ連結する。金若干の金額は不記載で補わない。1082重豪御譜にも同月26日・田禄150石を掲げるが、独立した別の150石追加と断定しない。

登場人物

斉興、大父公

宛先

独立宛名なし(斉興公御譜中)

キーワード

千眼寺再建大父公、金若干資用不足、正月二十六日斉興田禄百五十石、寺費大父公意、1082同件記事

冊子頁

349頁

読込量

小

面白さ

★★★★★

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(3)347~502頁(文化7~文化13).pdf