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追録7-No.1035御内書旧記雑録暫定版・確認中

徳川家斉内書(重陽小袖一重到来)

文化6年9月7日(朱年注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書1035

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

重陽祝儀として小袖一重が到来したことを喜び、委曲は土井大炊頭が述べると伝える。前頁の重豪公御譜中・正文在文庫・本文と次頁の9月7日、家斉公墨印の表示、松平榮翁宛を連結する。文化6年朱注。同日の1036安藤書状と将軍内書を別に保持する。

登場人物

徳川家斉、土井大炊頭、松平榮翁(重豪)

宛先

松平榮翁

キーワード

重陽祝儀、小袖一重到来、土井大炊頭委曲、九月七日家斉墨印、松平榮翁、正文文庫、頁跨ぎ

冊子頁

331~332頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(2)152~346頁(寛政10~文化6).pdf