追録7-No.1028書状旧記雑録暫定版・確認中
牧野忠精書状(生見玉祝儀黄金十両)
文化6年7月6日(朱年注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書1028
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
生見玉の祝儀として黄金10両を献じられた件を披露したところ、一段の御仕合であったと返す。7月6日、忠精判、松平榮翁宛、朱口裏に牧野備前守忠精、文化6年朱注。前頁重豪公御譜中の見出しと次頁正文在文庫・本文を連結する。祝儀名を原表記で保ち、差出人忠精が自分で献上したという主語を補わない。
登場人物
牧野備前守忠精、松平榮翁(重豪)
宛先
松平榮翁(口裏)
キーワード
生見玉祝儀、黄金十両、献上披露、一段仕合、七月六日忠精判、牧野備前守口裏、松平榮翁
冊子頁
328~329頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(2)152~346頁(寛政10~文化6).pdf