追録7-No.1016諭達旧記雑録暫定版・確認中
斉宣から家老中への指示(精勤と国中末々への周知)
文化6年6月(本文)/整理ID 旧記雑録追録7_文書1016
確認度高
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概要
斉宣公より家老中への見出し。自分が隠居して豊後守へ家督を付すことになったので、引き続き万事に励み精勤するよう命じ、その趣旨を国中の末々まで伝えるよう指示する。文化6年6月。見出しと次頁本文を連結する。1009の類文には独立月日がないが本件には6月を記すため、出典ごとの日付表示を保持し、正文にない17日を補わない。
登場人物
斉宣、豊後守、家老中
宛先
家老中
キーワード
斉宣より家老中、隠居豊後守家督、万事精勤、国中末々周知、文化六年六月、頁跨ぎ、1009類文
冊子頁
324~325頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
原文を確認
(2)152~346頁(寛政10~文化6).pdf