追録6-No.969達書旧記雑録暫定版・確認中
幕府指図書
安永元年十二月(原文日無記載・目録は十一日)/原整理番号 969/整理ID 969
確認度高
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概要
浄岸院の遺骸を薩州へ葬送するため、供として差し遣わすので心得るよう伝える。十二月付、年は安永元年の朱注、御留守居番織田圖書の名に信方との注があり、在口裏の朱注に松平薩摩守にと記す。原文に日はなく、目録は十一日とする。正文は文庫にあるという。
登場人物
御留守居番織田圖書(信方注)、松平薩摩守、浄岸院
宛先
松平薩摩守(在口裏の朱宛)
キーワード
浄岸院遺骸薩州葬送、供差遣指図、留守居番織田圖書信方、裏朱薩摩守宛、原十二月日なし・目録十一日
冊子頁
344頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(3)310~450頁(明和9~安永4).pdf