追録6-No.961達書旧記雑録暫定版・確認中
幕府指図書
安永元年(原文月日無記載・目録は十二月四日)/原整理番号 961/整理ID 961
確認度高
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概要
浄岸院の病気につき、増上寺の火之番を当分免じると伝える。松平薩摩守を宛先とし、在口裏の朱注にも松平薩摩守にと記す。独立の年月日・差出人名は記さず、目録は安永元年十二月四日とする。正文は文庫にあるという。
登場人物
松平薩摩守、浄岸院
宛先
松平薩摩守
キーワード
浄岸院御不例、増上寺火之番当分免除、薩摩守宛・裏朱宛、原無年月日・目録十二月四日
冊子頁
340頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(3)310~450頁(明和9~安永4).pdf