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追録6-No.949書状旧記雑録暫定版・確認中

松平武元ほか四名連署状

明和九年十月晦日/原整理番号 949/整理ID 949

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

明朔日の五時に登城し、湯治から帰った御礼を申し上げるよう命じる。追って箱着で出向くよう指示している。十月晦日付、年は明和九年の朱注、田沼主殿頭・板倉佐渡守・松平周防守・松平右京大夫・松平右近将監の五官名を連署し、松平薩摩守殿へ宛てる。正文は文庫にあるという。

登場人物

松平右近将監(武元は目録)、松平右京大夫、松平周防守、板倉佐渡守、田沼主殿頭、松平薩摩守

宛先

松平薩摩守殿

キーワード

明朔日五時登城命、湯治帰の御礼、箱着、五官名連署、薩摩守宛、十月晦日

冊子頁

336頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

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(3)310~450頁(明和9~安永4).pdf