追録6-No.927書状旧記雑録暫定版・確認中
島津重豪書状
明和九年九月十一日/原整理番号 927/整理ID 927
確認度中
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概要
芳簡を披見し、唐用物の調方その他「龜抹」と記す筋について、去歳の許しへの謝礼として読谷山王子を差し渡され、目録の表どおり贈物を受けたことは過分であると伝え、恐惶不宣と結ぶ。九月十一日付、年は明和九年の朱注、中将重豪の御判を備え、謹上中山王と宛てる。
登場人物
中将重豪(御判)、中山王、読谷山王子
宛先
中山王
キーワード
唐用物調方・龜抹(原語)、去歳許しへの謝礼、読谷山王子差渡、目録の表の贈物、過分謝意
冊子頁
331頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(3)310~450頁(明和9~安永4).pdf