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追録6-No.926書状旧記雑録暫定版・確認中

島津重豪書状

明和九年九月十一日/原整理番号 926/整理ID 926

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

芳簡を披見し、御鷹の鶴を拝領した祝儀として具志川親方を差し渡され、とりわけ太刀・馬代黄金十両と目録のとおりの品を贈られたことを、入念であると喜んだ旨を伝える。九月十一日付、年は明和九年の朱注、中将重豪の御判を備え、謹上中山王と宛てる。

登場人物

中将重豪(御判)、中山王、具志川親方

宛先

中山王

キーワード

御鷹鶴拝領への祝儀、具志川親方差渡、太刀・馬代黄金十両・目録どおり贈物、入念祝着

冊子頁

331頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

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(3)310~450頁(明和9~安永4).pdf