追録6-No.922達書旧記雑録暫定版・確認中
幕府指図書
明和九年九月(原文日無記載、目録は七日)/原整理番号 922/整理ID 922
確認度高
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概要
願いのとおり湯治の休暇を与えたことに伴い、留守中の増上寺火之番について、出火などの際には人数だけを差し出すよう心得ることを求める。九月付、年は明和九年の朱注、松平薩摩守を宛先とし、在口裏にも松平薩摩守にとの朱注がある。正文に日は記さず、目録は九月七日とする。
登場人物
松平薩摩守
宛先
松平薩摩守
キーワード
湯治御暇、留守中増上寺火之番、出火時人数だけ差出命、原九月日なし・目録7日
冊子頁
330頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(3)310~450頁(明和9~安永4).pdf