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追録6-No.916書状旧記雑録暫定版・確認中

阿部正允書状

明和九年八月四日/原整理番号 916/整理ID 916

確認度高
この文書は暫定版です

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概要

八朔の祝儀として使者をもって太刀一腰・馬代黄金十両を献上したことを披露したと知らせる。一段の御仕合いであったと述べる。八月四日付、年は明和九年の朱注。正文の判と松平薩摩守殿宛、在口裏の朱注による差出人の官名を備える。

登場人物

正允(判)、阿部豊後守正允(裏書)、松平薩摩守

宛先

松平薩摩守殿

キーワード

八朔の祝儀として使者をもって太刀一腰・馬代黄金十両献上、披露、一段御仕合

冊子頁

329頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

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(3)310~450頁(明和9~安永4).pdf