追録6-No.915書状旧記雑録暫定版・確認中
松平輝高書状
明和九年八月四日/原整理番号 915/整理ID 915
確認度高
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概要
八朔の祝儀として使者をもって太刀一腰・馬代黄金十両を献上したことを披露したと知らせる。一段の御仕合いであったと述べる。八月四日付、年は明和九年の朱注。正文の判と松平薩摩守殿宛、在口裏の朱注による差出人の官名を備える。正文は文庫にあるという。
登場人物
輝高(判)、松平右京大夫輝高(裏書)、松平薩摩守
宛先
松平薩摩守殿
キーワード
八朔の祝儀として使者をもって太刀一腰・馬代黄金十両献上、披露、一段御仕合
冊子頁
329頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(3)310~450頁(明和9~安永4).pdf