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追録6-No.912書状旧記雑録暫定版・確認中

阿部正允書状

明和九年七月六日/原整理番号 912/整理ID 912

確認度高
この文書は暫定版です

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概要

生見玉の祝儀として黄金十両を献上したことを披露したと知らせる。一段の御仕合いであったと述べる。七月六日付、年は明和九年の朱注。正文の判と松平薩摩守殿宛、在口裏の朱注による差出人の官名を備える。

登場人物

正允(判)、阿部豊後守正允(裏書)、松平薩摩守

宛先

松平薩摩守殿

キーワード

生見玉の祝儀として黄金十両献上、披露、一段御仕合

冊子頁

328頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

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(3)310~450頁(明和9~安永4).pdf