追録6-No.911書状旧記雑録暫定版・確認中
板倉勝清書状
明和九年七月六日/原整理番号 911/整理ID 911
確認度高
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概要
生見玉の祝儀として黄金十両を献上したことを披露したと知らせる。一段の御仕合いであったと述べる。七月六日付、年は明和九年の朱注。正文の判と松平薩摩守殿宛、在口裏の朱注による差出人の官名を備える。正文は文庫にあるという。
登場人物
勝清(判)、板倉佐渡守勝清(裏書)、松平薩摩守
宛先
松平薩摩守殿
キーワード
生見玉の祝儀として黄金十両献上、披露、一段御仕合
冊子頁
328頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(3)310~450頁(明和9~安永4).pdf