追録6-No.906書状旧記雑録暫定版・確認中
松平武元書状
明和九年六月二十五日/原整理番号 906/整理ID 906
確認度高
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概要
今朝、琉球布一箱、砂糖漬天門冬一器、赤貝塩辛一器、琉球泡盛酒二壺を献上したことを披露したところ、一段の御仕合いであったと知らせる。六月二十五日付、年は明和九年の朱注、正文は武元の判を備え、松平薩摩守殿へ宛てる。在口裏の朱注として松平右近将監武元の名を掲げる。
登場人物
武元(判)、松平右近将監武元(裏書)、松平薩摩守
宛先
松平薩摩守殿
キーワード
今朝琉球布一箱・砂糖漬天門冬一器・赤貝塩辛一器・琉球泡盛酒二壺献上、披露、一段御仕合、六月25、武元判、在口裏右近将監武元
冊子頁
327頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(3)310~450頁(明和9~安永4).pdf