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追録6-No.902書状旧記雑録暫定版・確認中

松平武元書状

明和九年六月五日/原整理番号 902/整理ID 902

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

御馬二足を献上したことを披露したところ、一段の御仕合いであったと知らせる。六月五日付、年は明和九年の朱注、正文は武元の判を備え、松平薩摩守殿へ宛てる。在口裏の朱注として松平右近将監武元の名を掲げる。正文は文庫にあるという。

登場人物

武元(判)、松平右近将監武元(裏書)、松平薩摩守

宛先

松平薩摩守殿

キーワード

御馬二足(原表記)献上、披露、一段御仕合、六月5、武元判、薩摩守宛、在口裏右近将監武元

冊子頁

326頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

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(3)310~450頁(明和9~安永4).pdf