追録6-No.900達書旧記雑録暫定版・確認中
幕府指図書
明和九年五月(日無記載)/原整理番号 900/整理ID 900
確認度高
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概要
佐々木文次郎に新暦調を命じたことに伴って手伝っていたところ、その御用が済んだので、その旨を心得るよう知らせる。五月付、年は明和九年の朱注、松平薩摩守家来水間喜八を宛先とし、在口裏の朱注に松平薩摩守にと記す。独立の差出人署名は記さない。正文は文庫にあるという。
登場人物
佐々木文次郎、水間喜八(松平薩摩守家来)、松平薩摩守
宛先
松平薩摩守家来水間喜八
キーワード
佐々木文次郎新暦調、手伝、水間喜八、御用相済、五月、薩摩守家来宛、在口裏薩摩守に
冊子頁
326頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(3)310~450頁(明和9~安永4).pdf