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追録6-No.896書状旧記雑録暫定版・確認中

松平輝高書状

明和九年四月二十五日/原整理番号 896/整理ID 896

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

今朝、香具一箱と丸熨斗一箱を献上したことを披露したところ、一段の御仕合いであったと知らせる。四月二十五日付、年は明和九年の朱注、正文は輝高の判を備え、松平薩摩守殿へ宛てる。在口裏の朱注として松平右京大夫輝高の名を掲げる。正文は文庫にあるという。

登場人物

輝高(判)、松平右京大夫輝高(裏書)、松平薩摩守

宛先

松平薩摩守殿

キーワード

今朝香具一箱・丸熨斗一箱献上、披露、一段御仕合、四月25、輝高判、薩摩守宛、在口裏右京大夫輝高

冊子頁

325頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

原文を確認

(3)310~450頁(明和9~安永4).pdf